サイトの制作や管理というのは、IR担当者の本来の業務ではありません。投資家やアナリストとのコミュニケーションなどほかにやるべき業務が山ほどあります。
そこで活躍するのが、私たちが提供するASP(*)サービス 「CDゲートウェイサービス」です。クライアントのIR情報を投資家に早く、幅広く届ける為に、総合型ネットIR支援サービスを展開しています。2007年12月末現在で、PC版とモバイル版の合計利用社数は560社を超え、システムの増強、サービス拡充のための大幅なリニューアルも完了させました。
中高年がボリュームゾーンである個人投資家の増加により、IRサイトの見せ方にも工夫が必要になってきています。ビジュアル化を強化したり、データや情報をより可視化するなど「分かりやすく」と言う方向性です。
時代の変化に合わせて、IRのあり方も常に様変わりしていかなければなりません。私たちは、ニュースリリースの記事化やストリーミング配信の新しい活用方法など、常に新しいサービスを提供していきます。
*ASP:アプリケーション・サービス・プロバイダの略称。アプリケーションソフトを、インターネット経由でクライアントに提供するサービス。クライアントのITリテラシーに関わらず容易に導入が可能。
『貴社IR活動における悩みや要望をお聞かせ下さい』
| 更新作業が煩雑で時間を取られるが、何とかならないか? |
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| 現在利用している配信サービスはコストが高い | |
| 自社サイト以外にも、もっと多くのサイトにニュースを配信したい | |
| 機関投資家にも情報を配信出来る方法はないか? | |
| 多くの投資家にニュースを見てもらいたい | |
| 株主に情報更新のタイミングを知らせたい | |
| 情報開示の公平性を確保するために有効な方法はないか? | |
| 経営者の理念や企業ビジョンを明確に伝えたい | |
| PDFファイルを掲載しているが、ページの多いレポートは見辛いと指摘された | |
| 容量の大きなデータを快適に見せることは出来ないか? | |
| 個人投資家へ直接的に訴求出来る方法はないか? |
| 上場企業へのアンケート結果(1151社) IR活動の課題の中で特に力を入れていきたいものは?
出所: 日本IR協議会「IR活動の実態調査」2007年、複数回答 |
当社サービスを是非ともご検討下さい |
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基幹商品である「IRサイトダイレクト」は、2000年にIR業界において他社に先駆けて開発したものです。テンプレートメニューと自由項目メニューで、コンピュータの知識がまったくないIR担当者でも、本格的なIRサイトを「早く、安価に、簡単に」開設できます。
運用も極めて簡単です。「メディア・ゲートウェイサービス」「投資家向けメール配信サービス」を利用し、IR担当者がIRサイトを更新すると、自動的にオンタイムで個人投資家、機関投資家が日々目を通しているサイトへ情報を配信でき、登録者にメールでIR情報の更新をお知らせします。
このほか、ネット証券の1割の決済を占めると言われるモバイル環境への対応も重視し、魅力あるオンリーワンのサービスを提供いたします。
詳細は、それぞれのサービスの説明ページをご参照下さい。